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鈴鹿の山道
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鈴鹿山脈周辺の車両通行可能な道路についてです。
たまに自分用メモで、食事処や通過時間等。

滋賀県道34号線 永源寺多賀線 後編の洗い越えが二つ消滅した旨を更新しました。
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いいわけ

2009/05/06 21:59
石榑スレを見たら晒されてた(汗

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これまでに石榑スレの住民らしき人の日記で紹介された形跡はあったけど、
スレ本体で晒されたのは初めてなので、このブログの存在に対するいいわけを少々。


これまでに鈴鹿三峠周辺の写真を大量に撮り貯めておりまして、
整理を兼ねて道路毎の写真を紹介しようという野望があり、
このブログはその残骸です。

現状、仕事や遊びで忙しくなり中途になっています。


正直、ブログにログインしたのは半年ぶり。
たまにスパムの削除をするだけです。
今回を機に、新しい写真を載せるのもいいかもしれませんね。


ちなみに、普通の日記はmixiに書いたりしています。
プロフィールの写真が杉や茨川だったりします。


今でも休日の昼過ぎに暇をしていると、
お馴染みの青いスクーター(アドレスV125)か、
トヨタセリカ(四つ目)で鈴鹿三峠周辺を散策しています。
見かけたら声をかけてやってください。
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林道 樋田線

2007/06/26 23:28
滋賀県多賀町の、樋田と萱原の境にある川沿いのコンクリート舗装林道。




滋賀県道34号の萱原橋の脇から、樋田線は始まります。
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2007年06月03日撮影
手前が犬上ダム、奥が多賀、右のコンクリート舗装路が樋田線。

樋田線は滋賀r34寄りでは、ダートとコンクリート舗装を繰り返します。
ここからダート
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2007年06月03日撮影

ここからコンクリート
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2007年06月03日撮影

勾配が急でもコンクリート舗装になっていない場所があり、
どうやら、川沿いの路肩に不安のある箇所がコンクリートになっているようです。

川は細くなり、水は岩場を流れていきます。
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2007年06月03日撮影

落葉と落石の多い道です。
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2007年06月03日撮影

山側が崩落していました。
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2007年06月03日撮影

どんどん山を登って行きます。
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2007年06月03日撮影

川の向こうに、古い小屋が建っていました。
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2007年06月03日撮影

ずいぶん標高が高いところまできました。
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2007年06月03日撮影
周囲の山の尾根が近くまで迫っており、少し林道を延長すれば、
尾根を越えて別の谷に抜けれそうです。

コンクリート舗装最終地点です。
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2007年06月03日撮影
ここから短いダートになります。

林道で整備されている区間の終点は広場になっていました。
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2007年06月03日撮影

広場から先も、車道(?)は延びていました。
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2007年06月03日撮影
オフロードバイクや、山道向け四駆(ジムニーとか)なら、余裕で上がれそうです。

この先、地形図を見ると(車道ではありませんが)道が伸びており、
500m先に犬上ダム沿いの「下山林道」から伸びる「林道 板ヶ谷線」まで行けそうです。
車両でどこまで行けるのかは分かりませんが...

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林道 下山線

2007/06/12 21:12
滋賀県多賀町の犬上ダムから上流域に伸びる(末端路以外)舗装林道。
一般に「下山林道」と呼ばれています。
犬上ダム上流域の林道への出発点となります。



犬上ダムの堤から、下山林道は始まります。
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2007年05月27日撮影
手前が多賀、右手がダムの堤で滋賀r34方面、左手が下山林道。
堤の上は、四輪車通行止です。

重要な林道ですが、入口の看板は放置されています。
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2007年05月04日撮影

角度を変えて
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2007年05月04日撮影
対岸に見えるのは滋賀r34です。
滋賀r34は下山林道の対として、当初は「上山林道」と呼ばれていたようです。

少し進むと、すぐに赤いトラス橋「満作橋<まんさくばし>」が見えてきます。
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2007年05月27日撮影

橋の多賀側で、「林道 板ヶ谷線」と分岐します。
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2007年05月27日撮影
手前が多賀、右の橋が下山林道、左が板ヶ谷線。
板ヶ谷線は、地図で見る限り1.5km程のダート林道です。

満作橋はトラスの囲いを抜けると、曲がっていきます。
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2007年05月27日撮影

反対から見ると
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2007年05月27日撮影

トラス橋の横に、古い橋脚がありました。
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2007年05月27日撮影
無理にトラス橋にして、ダム湖に橋脚を建てていませんが、
流木が多かったりしたのでしょうか。

ダムの対岸、滋賀r34(上山林道)から見た満作橋
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2007年05月27日撮影
左手が多賀(下流)、右手が上流。奥が板ヶ谷。

下山林道の犬上ダム沿いは、路面状況は悪いです。
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2007年05月27日撮影
穴だらけです。ダム湖側の路肩も弱いので、離合時は注意が必要です。

赤いトラス橋「満作橋<まんさくばし>」から少し進むと、
下山林道のもう一つのシンボル、下山隧道があります。
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2007年05月27日撮影

反対側から。
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2007年05月27日撮影
犬上ダム沿いは、対岸の滋賀r34よりも道幅は広いです。
定期的な清掃の頻度は県道に劣るため、路上の穴・落石・落葉・砂は多いですが。

ダム沿いが続きましたが、「犬帰橋<いぬがえるばし>」で犬上ダムから上流に入ります。
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2007年06月02日撮影

犬帰橋を渡ると「林道 一之渡線」との分岐です。
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2007年05月27日撮影
手前が多賀、右が一之渡線(滋賀r34方面)、左が下山林道。

しばらく川沿いを走ります。
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2006年10月09日撮影
ダムの上流は、道が狭く視界も開けないため、滋賀r34と比べると走りにくいです。

「林道 杉俣線」との分岐です。
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2006年10月09日撮影
左が杉俣線、右が下山線。
杉俣線はすぐにダートになります。

下山線は、植林された森の中を進みます。
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2006年10月09日撮影

下山線から何箇所か道路が分岐していきます。
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2006年10月09日撮影
左が下山林道、右が枝線。
林道看板の無い枝線は、轍部分にも草が生え、装備の無い車両を拒みます。

先ほどの橋を渡ると、二度のヘアピンで山を駆け上がります。
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2006年10月09日撮影
ある程度の登って、勾配が落ち着いた頃に、山林整備の記念碑がありますが、
その署名は「農林大臣 安倍 晋太郎」氏であり、安倍(現)総理の父親です。

石碑から少し上がったところで、「林道 桂谷線」との分岐です。
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2006年10月09日撮影
左が桂谷線、右(直進)が下山線。

桂谷線との分岐を過ぎると、ほぼ直線のまま「林道 天狗堂線」との分岐です。
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2006年10月09日撮影
橋を渡って左が天狗堂線、直進が下山線

天狗堂線との分岐を過ぎると、舗装は無くなり、草の生えた道になります。
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2006年10月09日撮影
落石が草に隠れており、通常のオンロードタイヤでは
奥(行き止まり)まで入らない方がよいかもしれません。

行き止まりの先は、徒歩で君ヶ畑まで抜けられるそうです。

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林道 一之渡線

2007/05/29 00:19
滋賀県多賀町の犬上ダム上流側で、ダムに沿って
滋賀県道34号線永源寺多賀線(上山林道)と「林道 下山線 ( 下山林道 )」を結ぶ全線ダート林道。





滋賀r34の犬上ダム上流側から、下山林道の犬上ダム上流側に向けて始まります。
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2006年10月09日撮影
滋賀r34から一之渡線分岐を望む。
手前が永源寺、奥(直進)が多賀、右手に分岐するのが一之渡線。

一応、林道の案内看板跡らしきものも立っています。
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2007年05月27日撮影



ダム沿いの道ですが、水面を眺めるような箇所は少なく、
単なる山道と代わり映えしません。
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2006年10月09日撮影

一之渡線は、山側はほとんどで岩です。
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2007年05月27日撮影
何箇所かは、このように岩に挟まれた場所もあります。
岩を削って道を作ったのでしょうか。

勾配はほとんどありません。
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2006年10月09日撮影
振り返って撮影

土が崩れたような跡がありました。
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2007年05月27日撮影
ここのように岩ではなく土山の場所もあります。

路面は、細かい砂利のダートです。
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2007年05月27日撮影
ここは路面が整っていますが、狭い場所ほど穴が空いていたり、落石があったります。
日陰の場所も多く、雨の後は水溜りが多くできています。

左手に赤い橋が見えると、下山林道は目の前です。
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2007年06月02日撮影

下山林道にぶつかって一之渡線はおしまいです。
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2006年10月09日撮影
下山林道から一之渡線分岐を望む。
手前が萱原(多賀町方面)、奥が君ヶ畑(車道は通じておりません)、右手が一之渡線




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昼過ぎに名古屋へ

2007/03/18 22:49
(14:51)-和泉(15:03)-梅ノ郷(15:18)-築地口右折→すぐの路地に左折→R154-
白鳥橋(15:32)-堀川左岸-白川(13:43)-錦通-(15:51)

築地口、信号が青になりたてで、先行車がいなければ最速か。
R154に出そびれると、盲人情報文化センター交差点より南で赤信号になる。

(17:51)-菊井町外堀通-庄内川近鉄橋梁(18:09)-梅ノ郷(18:19)-和泉(18:34)-(18:44)
なんとなく、外堀通と、浅間町-名西橋でも変わらない気がしてきた...
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林道ドイチ谷線

2007/02/27 00:45
滋賀県多賀町犬上ダム上流にあるピストン林道。

犬上ダム東側の下山林道から杉俣林道に分岐し、
さらに分岐する所にある、急傾斜以外は未舗装の延長2Kmの林道。




杉俣林道を登っていくと、右手に分岐する道路があります。
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2006年10月09日撮影
登り初めは、森の中を走り、コブシ大の石も転がるスクーターには辛い道のりです。

急傾斜の場所のみコンクリートで舗装してあります。
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2006年10月09日撮影
谷底から脱出する1Km程は、石に悩まされます。

中盤は、森から脱出し、路面の石も減ってきます。
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2006年10月09日撮影
雨で、路面に溝ができていました。

切り替えし必須なヘアピンカーブがあります。
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2006年10月09日撮影
35mmカメラでは収まりませんでした...

ヘアピンカーブを過ぎると、路面は安定します。
周辺には、まだ若い木が多いです。
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2006年10月09日撮影
この先、右手側の路肩が崩れかけている場所が多々あり、
道路ごと崩れたら、谷に一直線です。

砂防ダムの下の広場に出ました。
画像
2006年10月09日撮影
ここで、砂防ダムの上の方に行くコンクリート舗装の道路と分岐します。

分岐する道路は勾配が急で、苦労しそうでしたので、こちらには登りませんでした。
画像
2006年10月09日撮影
低速時にもエンジンブレーキが欲しいです。

スクーターの構造上、エンジンをを吹かさないとクラッチが繋がらず、
しかもアドレスの場合、アクセルをひねらないと、おおよそ20km/h以下で
クラッチが切れるようになっています。

このため、このような坂を下る際には、前後車輪のブレーキだけでは足らず、
自分の足で支える必要があり、疲労蓄積が著しくなります。

林道ドイチ谷線の方は、崖上からの落石が転がる、
草の道を進みます。
画像
2006年10月09日撮影
振り返って撮影。
草の中に、落石があったりするので、気を使いました。

草の道が続きます。
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2006年10月09日撮影
もうすぐ終点です。

終点は、木材の出荷作業スペースになっていました。
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2006年10月09日撮影
再訪するにも、スクーター単独では、あまり行く気のしない林道でした。

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名古屋への移動時間メモ

2007/02/25 23:42

ALPSLAB route

(13:20)-R23和泉(13:33)-梅ノ郷(13:46)-藤前流通団地-寛政(13:52)-築地口IC-港電話局前-R154-R1白鳥橋(14:02)-堀川堤防左岸-洲崎橋-右岸-三蔵通-江川線-(14:15)

・R23を降りて藤前流通団地を通ったのは、庄内新川橋西側で工事車線規制のため。
R23名四が1車線に規制されてしまうと、とても混む。
渋滞長は、普段の平日同時間帯と同じ長さ(最後尾が流通団地交差点高架前後)ですが、
車線規制だと進む速度が遅い...

・築地口は、電話局交差点経由だと、集落内の信号と、R154に入る信号がタイト。
今回は、赤になったので、一本隣からR154に入ったが、
築地口ICを右折→回り込んでR154に入った車よりも、
ずいぶん遅れてR1白鳥橋にたどり着きました。
集落内の信号は、欲張らずに手前で避けておいた方がいいかも。

・堀川堤防を洲崎橋(若宮大通の南)で右岸に渡ったのは、
青信号になりたての新洲崎橋の交差点に右折滞留がいて、
どうやら信号一回待ちそうだったから。
結果的に、江川線にもスムーズに入れた。
江川線は、柳橋交差点・西柳町交差点で混むけど、
信号二回待ちまでならこっちの方が早いかも。



帰りは、
(17:44)-トライデント-菊井町-外堀通-中村高校南で左折-豊公橋の南から堤防-庄内川近鉄鉄橋(17:59)-梅ノ郷'(18:08)-和泉(18:21)-(18:32)

・外堀通を中村高校南で左折した後は、宿跡町交差点で赤信号。
これがなければ、豊公橋経由よりも楽で早いのだが...
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